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2007年05月05日
orbit blender vol.14 開催概要&出演者紹介
orbit blender vol.14の出演者プロフィールなどを簡単にご紹介しますね。
5/12追記:出演者に「ARGYLE」が追加になりました!! 大阪からやってくる「シュッとした」パーリィ・バンド!必見です!!!
【New!】チケット予約好評受付中!(6/7まで ※予定枚数に達し次第終了)
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まずは、イベント概要のおさらいから。出演者情報などをぜひチェックしてください!
↓ ↓ ↓ ↓
orbit blender vol.14
■開催日時・時間・料金
2007.6.9(sat.)
open 16:00 / start 17:00
前売り 3,500円(1ドリンク付) / 当日 4,000円(1ドリンク付)
■LIVE
【main stage】吾妻光良トリオ / SAKEROCK / copa salvo / ARGYLE
【extra stage】ナチュラル ハイ / エモリハルヒコ&NOB(エシバイ)
■会場
渋谷クラブクアトロ
住所:渋谷区宇田川町32-13 クアトロ・パルコ4.5F
電話:03-3477-8750
★渋谷クラブクアトロの地図は下記をご参照ください。
・グーグルマップの地図はこちら
・Mapion(マピオン)の地図はこちら
LIVE ACT (出演者紹介 / 略歴 / プロフィール)
※写真をクリックすると、各出演者のオフィシャルサイト等にジャンプします。
★main stage
吾妻光良トリオ
Mitsuyoshi Azuma Trio
吾妻光良プロフィール :
1956年2月29日東京都新宿区に生まれる。
中学の頃、愛犬チャリー(メス)が餌を食べているのをみてギターを弾き始める。
大学在学中はロックのサークル、ロック・クライミングの部長をつとめる。
そのころ、妹尾Weeping Harp隆一氏のバックで初レコーディングを経験。
その後、永井隆&ブルーヘブン、ダーティー・ダズン、E-Changブラザーズ
などを経て、1979年秋、スウィンギン・バッパーズを結成。
今回は、吾妻 光良 (gui. vo.)+牧 裕( bass.)にパーカッションを加えたトリオ編成での出演です!
バッパーズとはまたひと味違うステージをまったりじんわり楽しみましょう〜!
SAKE ROCK
サケロック
2000年結成。メンバーは星野源(ギター)、田中馨(ベース)、伊藤大地(ドラムス)、浜野謙太(トロンボーン)の四人。様々な音楽的要素と無駄な感覚を多分に含んだストレンジ・インストゥルメンタル・グループ。センスが湯水のごとく溢れ出る!
copa salvo
コパ・サルーヴォ
ラテン・ロッカーズ。
2000年4月結成。2001年初音源12inch2枚を発表(即完売) 。
2002年CD2枚を発表。2003年3月キューバでの初海外録音3rd CD発表。夏の野外フェス&韓国での初の海外ライヴを敢行。
2004年1月劇場公開映画『ピニェロ』の主題歌を担当、7inchの限定発売、12月4th CD『LOVELETTER FROM FAR EAST』を発表。
2005年1月東京ワンマンライヴ〜25カ所の全国ツアー〜代官山UNIT『plants festival』ツアーファイナルまで激走。4年ぶり12inchアナログ(限定2枚組)をリリース。
2006年最新作5th CD 『マンゴロジー』リリース。4月東京ワンマンライヴを皮切りに恵比寿LIQUID全館で開催した『plants festival』、夏フェス、
そして2007年現在全国ツアーを巡りつつ、ライヴバンドとして圧巻のステージを繰り広げている。
大阪クラブシーンで活躍中のキャイ(Key&Vo)が率いるホーン隊・フルートを含む、総勢10人の自称関西一「シュッとした」パーリィ・バンド。
ソウルミュージックを基調ににしつつ、ファンク、ラテン、ジャズ、ラウンジ、ソフトロックなどの多様な音楽エッセンスを取り入れた楽曲はまっさっに!2007年型Free Soul。
その幅広いようでマニアックな音楽性と、観客を巻き込みブワァーッと盛り上がるライブパフォーマンスにより日本各地で(ある意味、世界で)人気急上昇中!
★extra stage
ナチュラル ハイ
Natural High
白木裕子(vo.)、大嶽香子(pf.)の2人ユニット。
1996年、東京音楽大学入学を機に知り合い、1997年 “ナチュラル ハイ”結成。
2003年「LIFE」でメジャーデビュー。圧倒的なピアノプレイと等身大の歌詞が魅力。
現在オンエア中の「マツモトキヨシ」CMに、この夏リリース予定の新曲が起用されている。
また、二人とも日頃から環境問題に興味があり、昨年、インドネシア・ボルネオ島の植林ツアーに参加。山火事の跡やオランウータンの保護施設を自身の目で見て来た体験から「The shining earth」を制作。チャリティ楽曲として配信のみでリリースし、その売り上げを『インドネシア・リンカランの森』への植樹に充てる等、エコロジー活動も活発に行っている。
エモリハルヒコ&NOB(エシバイ)
Haruhiko Emori & ノブ
「エシバイ」(絵芝居)とは紙芝居によるパフォーマンスです。
オリジナルの作品で構成し、ギターの生演奏と共にお送りしています。
その内容はというと、「通学「からあげ」「いか」「うま」等、
皆様の生活に身近な物を取り上げつつも、一風変わった独特の世界が魅力です。
現代版紙芝居として、各種イベント等に参加し活動中。
「エシバイ」という新しいスタイルのパフォーマンスを
ギターの生演奏を聴きながら、どっぷりとハマって下さい!
Posted by keiko
2007年05月05日 00:31
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